おたのちい日々Mk.Ⅱ

日々のたわごと

2018年8月10日

書くのを忘れていた・・・

といってもまだ書くことがないんだよなあ

セイフェッティンの伝記もようやく後190Pぐらいで先が長い長い

 

彼は1884年生まれで1913年ぐらいまでどっちかというと兵役についていて文学者としての活動が本格化するのは大体それ以降、しかも実際には1917年からが本番という人でぶっちゃけ亡くなる1920年までの3年間に100何個も作品を書くという人であったという実に人生の濃度が非常に偏っている人であってこの残りのページは数年間に充てられているわけである、眩暈

正直言ってどちらかというと「最後まで目を通す」ということを旨としているのでおそらく理解度でいえば半分あるかないかというところなのだが・・・

正直今月の下旬に入るまでには最後まで目を通しておきたいなあ

ぶっちゃけこの本以外にも読まないといけないのあるし、肝心かなめのセイフェッティンの作品が読めてないのはひどすぎる

 

もう8月の三分の一が終わろうというのにこのザマは辛い

頑張ろう

・・・・・・留学の準備もしなくてはぁぁぁぁぁぁぁ